2008年12月16日火曜日

インフルエンザ

セーフウェーの入り口にインフルエンザの予防接種をしていると看板が立っていた。
ウイルスは低温、低湿を好み、乾燥しているとウイルスが長時間空気中を漂っています。
6時間後のインフルエンザウイルス生存率
温度21~24度 - 湿度20%    60%
温度21~24度 - 湿度50%    3~5%
と言われており、湿度が高いとこんなに違うんです。
ハワイの様に湿度が高く暖かい所で日本のようなインフルエンザの流行は起こっているのだろうか。昨年は マスクをかけたり、咳き込んでいる人は見かけなかったが。

0 件のコメント:

コメントを投稿